スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • newsing it!




Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

ボンバーマン!?遺棄された建物の壁を削り取り大きな肖像画を作成


美しさは破壊と混沌から作成する事ができますか?
ポルトガルの作家アレクサンドルFarto氏はそれができると信じているし、証拠として、建物の壁に彼の驚くべき手法で彫刻された肖像画を作成しています



リスボンの郊外、セイシェルで育った23才のFarto(別名Vhils)は、1990年代後半にグラフィティアートに興味を持つようになった しかし彼はそれに満足できず彼の創造性を表現できる手法を探し始めました
彼は様々なテクニックを駆使して 壁から離れて壊す手法を考え、それによって詳細な肖像画を作成する事ができました

Alexandre-Farto-550x412.jpg

彼の描く肖像画は、まずスプレーペントで書くことから始めハンマー、ドリル、ノミ、漂白剤、さらには爆発物で肖像画を作成します
彼は言う「作品の最終形態を決定したのは私ではありません。絶対的なコントロールではなく、予期しない不確実が好きです」

Alexandre-Farto7-550x366.jpg

Alexandre-Farto3-550x738.jpg

Alexandre-Farto4-550x390.jpg

Alexandre-Farto5-550x387.jpg

Alexandre-Farto6-550x733.jpg

Alexandre-Farto2-550x412.jpg

ソース:Artist Creates Large Scale Portraits by Chipping Away the Plaster Off of Derelict Buildings


☞ 関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • newsing it!




Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...


この記事へのコメント

コメントの投稿

非公開コメント


トラックバック

-
管理人の承認後に表示されます


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

follow me
はてなブックマークに追加
人気記事
最新コメント
Twitter
カテゴリ
月別アーカイブ
お世話になってます
おすすめbook
ブログについて
このブログについて
当ブログで掲載、配信している動画及び画像の著作権
または肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 このブログは著作権の侵害を目的としたサイトではありません。 もし掲載に問題がある物がありましたらお手数ですがメールでご連絡下さい。 最大限、迅速に削除、改変の対応を取らせて頂きます。
ご意見・ご感想はこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

電話サポート体制
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。